在学生

トップページ在学生タブ、在学生の方へに表示

スペシャルドラマに出演する学生がNHK番組に出演します。

NHK高松放送局制作のスペシャルドラマ『小豆島に移住してみた!』に出演する学生2名が、ドラマ放送に先立って、下記の番組に出演することになりました。

12月5日(土) NHK「ギュッと!四国」 7時30分~
12月11日(金) NHK「ゆう6かがわ」 18時10分~ 生出演

 
 

LINK

四国学院大学身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー(演劇コース)で毎年開催してきた四国学院大学アーティスト・イン・レジデンス(SARP/サープ)が、来年20回を迎えます。

SARP 20回記念公演のオーディションに2021年度の新入生も参加可能です。

四国学院大学身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー(演劇コース)で毎年開催してきた四国学院大学アーティスト・イン・レジデンス・プログラム(SARP/サープ)が、来年20回を迎えます。この20回の節目に、現在演劇界で注目されている木ノ下歌舞伎主宰・木ノ下裕一氏を監修・補綴に迎え、記念公演を行います。
今回上演する作品は、『義経記』。内子座での外部公演も予定しています。
2021年度の入学生もオーディションに参加可能ですので、興味のある方は是非挑戦してください。

本学では、プロの演出家・舞台技術者と直に接する時間が多く、在学中でもプロのオーディションや外部公演への出演機会に恵まれ、将来プロの舞台で活躍することも可能です。
義経記チラシ
『義経記』について

歴史的な文脈を踏まえつつ、現代における歌舞伎演目上演の可能性を発信する木ノ下歌舞伎。2019年度SARPvol.16『平家物語 REMASTER』では、平家滅亡の物語を描きました。今回も、木ノ下歌舞伎主宰の木ノ下裕一(本学非常勤講師) を監修・補綴に迎え、四国学院大学准教授で演出家の西村和宏が再度タッグを組み、新たに『義経記』に挑戦します。『平家物語REMASTER』とは、また違った源義経の物語をお届けします。

木ノ下裕一PLOFIELE

1985年和歌山市生まれ。2006年、京都造形芸術大学在学中に、古典演目上演の補綴・監修を自らが行う木ノ下歌舞伎を旗揚げ。代表作に『黒塚』『心中天の網島』『義経千本桜—渡海屋・大物浦—』『東海道四谷怪談—通し上演—』など。2016年に上演した『勧進帳』の成果に対して、平成28年度文化庁芸術祭新人賞を受賞。平成29年度京都市芸術文化特別奨励制度奨励者。その他古典芸能に関する執筆、講座など多岐にわたって活動中。

SARP出演者の声

大瀬戸 正宗(SARPvol.19出演)

2020年10月のSARPvol.18では舞台監督、今回のvol.19(12月17~20日上演予定)では俳優として参加します。1ヵ月もの間、プロの演出家、俳優の方から学び、一緒に作品を創作していく貴重な体験ができます。演劇コースでは、SARPの他にも、贅沢な講師陣による本格的指導を受けることができるワークショップや、劇場の管理やスタッフワークに関する経験を積むことのできるノトスプロダクションでも、演劇に関わる多くの機会があります。このような経験を積むうちに、これまで私は俳優志望でしたが、次第に舞台芸術の企画をしたり、裏方として支えることもおもしろいと感じるようになりました。様々な演劇経験を活かして、今後進む道を模索していきたいと思っています。

在学中の学生がNHK高松放送局制作のスペシャルドラマに出演することになりました。詳細はこちら!

四国学院大学サッカー部全国大会出場決定に伴う寄付金募集

四国学院大学男子サッカー部は、四国大学サッカーリーグにおいて二度目の優勝を飾り、四度目の全国大会出場を果たすことになりました。

これはまさに四国学院大学の発展を切望してこられた地元をはじめ多くの関係各位のご支援の賜物であると確信いたしております。

日頃同大学に格別のご理解を示しておられる皆様にも、この際ご援助・ご支援を賜りたく、お呼び掛け申し上げる次第でございます。
また、お見知り、お心当たりの方々へもお声をお掛けいただきたく、重ねてお願い申し上げます。

四国学院大学男子サッカー部全国大会出場決定に伴うご依頼文(趣意書)

インターネットからのお申し込み>>>
※株式会社エフレジが運営する「F-REGI寄附金支払い」サイトへ移動します。
※事業の種類は「③四国学院大学サッカー部特別後援会寄付金」をお選び下さい。決済はクレジットカード、コンビニ、Pay-easyで可能です。

『プロの世界へ』


社会学部 ベースボール科学メジャー
水上由伸さん

帝京第三高校出身(山梨県)。四国学院大学硬式野球部。
キャプテンとして持ち前の前向きな姿勢とプレーでチームを引っ張り、3年秋には投手として最多勝利、最優秀防御率、ベストナイン投手などのタイトルを獲得。自己最速150㎞を記録するなど、チームの勝利に貢献してきた。

2020年10月26日(月)に行われたプロ野球ドラフト会議で埼玉西武ライオンズの育成5巡目で指名され、プロへの一歩を踏み出す水上由伸さんにお話を聞いてみました。

野球を始めたきっかけを教えてください。

―元々は空手をしていたのですが、野球を始めたのは小学校4年生の時に友人に誘われたのがきっかけです。あまり覚えていないのですが、小さい頃は父とよくキャッチボールはしていたみたいです。『由伸』という名前も、父が好きな巨人の高橋由伸前監督からつけてくれました。
僕が思う野球の魅力は、どんな場面でも一球でゲームが動くところだと思います。
小学校4年生で野球を始めてからは、ずっと野球一筋です。最初に始めた時から、ポジションはピッチャーを希望していました。四国学院大学でのポジションは、バッターからのスタートでした。でも、3年生でピッチャーになり、自分がどんな球を投げられると嫌だったか、ということが分かるようになったので、バッターを経験していてよかったと思います。

四国学院大学への入学しようと思った決め手は何ですか。

―高校3年生の時、プロ志望届を提出しましたが、名前を呼ばれることはなく、悔しい思いをしました。この先どうしようかと悩んでいる僕に声をかけてくださったのが、四国学院大学硬式野球部の橋野前監督でした。野球がしたいという思いで、すぐに四国学院大学への入学を決めました。
実際に入学してみて、すごく充実していて楽しいです。1年生の時から試合に出させていただけて、全国大会も経験できて、四国学院大学で野球ができてよかったなと思っています。

硬式野球部ではどんな練習をしていますか。

―練習は、自主性を基本としているので、トレーニングメニューなどは自分で考えています。そういう面では自分で考える力がついたと思います。マネージャーとマネ室で話したり、仲間の助けもあって、僕一人では今回の指名もなかったと思うので、僕を支えてくれた方々にはすごく感謝しています。

ドラフト指名を受けた時の気持ちを教えてください。


―名前を呼ばれた時は、鳥肌が立ちました。素直に嬉しかったです。
今回は候補者が多かったので、その中で呼ばれたということは本当に嬉しかったです。でもまだ育成なので、上しかないと思っています。
大好きな野球を全うして、少しでも早く一軍で投げたいです。まだまだこれからなので、頑張っていきたいと思います。
今回、多くの報道関係者の方に取り上げてもらえて、僕だけでなく「四国学院大学」という名前が多くの人に知っていただけることが一番嬉しいです。
これで四国学院大学を知って、硬式野球部の部員数や入学生数が増えてくれたらいいなと思います。
また、プロ野球で指名を受けるのは、地元の長野県宮田村では僕が初めてということで、村を上げて祝福してくれて嬉しかったです。

実際に球団の方に会ってみてどうでしたか。


―自分が思っていた以上に評価していただけたので、すごく嬉しかったです。
早く一人前になって、渡辺さん(※1)を喜ばせたいと思います。
今はチームに入ることがすごく楽しみです。
ゲームやテレビの世界の人たちと一緒にプレーできるので、楽しみしかないです。

 

(※1 埼玉西武ライオンズの育成・アマチュア担当チーフ補佐 渡辺智男氏)

憧れのプロ野球選手はいますか。

―元々、野球が好きで始めたときからプロになると思って練習してきたので、自然とプロを目指していました。特定の人に憧れて野球を始めたという訳ではないので、これから自分のスタイルを確立していけたらいいなと思っています。
今回のドラフト指名では、後輩たちへのいい刺激になれたかなと思っています。期待できる子もたくさんいるので、これから続いていってほしいです。

キャプテンを経験して成長したと感じる部分はありますか。

―キャプテンというだけでなく、僕はピッチャーだったので、一番見られる立場でした。あまり言葉にするのは得意ではないので、キャプテンらしいことはできなかったかもしれないんですが、プレーで示せたかなと思います。僕は元々ポジティブな方なので、ピンチをピンチだと感じずにいつも通りの試合をしていたら、結果がついてきてくれました。チームを背中で引っ張ることはできたかなと思います。それに、僕が崩れたらチームが崩れてしまうので、絶対に崩れないという気持ちはいつもありました。強気になれたし、キャプテンになったことでさらにメンタルも強化できたと思います。

大学での学びがプレーに活かされたことはありましたか。

―授業で野球の歴史を学び、メジャーリーガーの映画などを観て、自由に野球ができていることが幸せなことなんだと感じました。モチベーションにもつながりましたし、試合でも気合が入りました。初めて観る映画も多く、知らなかったことを知ることができてよかったです。また、「トレーニング論」の授業では、トレーニングをする際の注意点や知らなかった基礎的なことを学ぶことができたので、練習に活かすことができました。自分のトレーニングメニューを考える上でも役に立ちましたし、自分の体にも活きてきていると思います。

これからの目標を教えてください。

―まず、プロの世界に入ることは達成できたので、ここから支配下になって10年以上活躍することがいまの目標です。

硬式野球部に興味がある後輩に向けてメッセージをお願いします。

―大学4年間は長いと思っていたのですが、すごく短かったです。僕は、まっすぐに野球が好きな気持ちを持って4年間頑張ってきたからこそ、今回の指名にもつながったのだと思います。野球が好きで入ってきたなら、野球が好きという気持ちを4年間忘れずに、目標に向かって頑張ってほしいです。


硬式野球部HP

■関連記事
社会学部4年 水上由伸がドラフト指名されました!(2020.10.17)
埼玉西武ライオンズの担当者が水上由伸選手への育成指名挨拶に来学しました。(2020.11.5)
水上由伸選手の埼玉西武ライオンズの入団内諾会見が行われました。(2020.11.16)

水上由伸選手の埼玉西武ライオンズの入団内諾会見が行われました。

2020年11月16日(月)、丸亀オークラホテルにて、水上由伸選手(社会学部4年)の埼玉西武ライオンズの入団内諾会見が行われました。

会見で水上由伸選手は、「育成からのスタートなのでここから這い上がって少しでも早く支配下を勝ち取ってチームに貢献したい」とコメントしました。

今後、12月中に埼玉県にて正式な入団会見が行われ、来年1月には新人合同自主トレに参加する予定です。

水上由伸選手への応援よろしくお願いいたします。

 

NHK高松放送局制作スペシャルドラマに四国学院大学演劇コースの学生がW主演

身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー(演劇コース)の大平峻世と椙田航平がNHK高松放送局制作のスペシャルドラマ『小豆島に移住してみた!』に出演します。
演劇コースの学生がドラマの主演を務めることは、今回が初めてです。
小豆島を舞台にしたヒューマンコメディーの主役を本学学生二人が演じます。ぜひご覧ください。

放送日時:
【本放送】2020年12月11日(金)総合テレビ よる7:30~7:57 (四国四県)
【再放送】2020年12月12日(土)総合テレビ 午前10:55~11:22(四国四県・中国地方五県)

ドラマ放送に先立って、下記の日程で番組にも出演します。

12月5日(土) NHK「ギュッと!四国」 7時30分~
12月11日(金) NHK「ゆう6かがわ」 18時10分~ 生出演

 

出演学生インタビュー

出演学生プロフィール

大平 峻世
おおひら しゅんせい

四国学院大学 社会学部4回生
出身地: 香川県
出身校: 香川県立丸亀高等学校
授業以外の活動: 即興演劇シーソーズ インプロショー

高校時代に演劇部に在籍。演劇を本格的に学ぶため、四国学院大学に入学。身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー(演劇コース)で、主に役者として活動。その他、舞台監督としてのスタッフワークにも携わる。演劇の、“嘘の世界のために嘘をつかないこと”に魅力を感じ、卒業後も演劇の道に進み、役者として活躍したいと思っている。

入学後の出演作等

2020年度
10月 四国学院大学アーティスト・イン・レジデンス・プログラム(SARP)vol.18  『星の祭に吹く風』出演  [作・演出:小池竹見]
2019年度
1月 四国学院大学身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー フィールドプラクティカム公演 シアタータンク2019『インプロ』出演
12月 四国学院大学身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー ノトスラボvol.13 劇団オムツかぶれ旗揚げ公演『ファミレス』出演
9月 四国学院大学アーティスト・イン・レジデンス・プログラム(SARP)vol.17  『mizugiwa/madogiwa』出演  [作・演出:藤田貴大]
7月 四国学院大学アーティスト・イン・レジデンス・プログラム(SARP)vol.16  『平家物語 REMASTER』出演  [監修・補綴:木ノ下裕一]
5月 第5回えんとつ王決定戦 劇団オムツかぶれ『橋と川』出演
2018年度
1月 四国学院大学身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー フィールドプラクティカム公演 シアタータンク2018『ペール・ギュント』出演
10月 サラダボール公演『髪をかきあげる』アンダースタディ
8~12月 四国学院大学身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャーノトスラボvol.12 『Chonpu- チョンプー』香川公演 アンダースタディ
8月 四国学院大学ノトススタジオ教育プログラム 〔音楽劇〕『長ぐつをはいたねこ』出演
5月 四国学院大学アーティスト・イン・レジデンス・プログラム(SARP)vol.14  『ミックスカルチャー』  [演出:わたなべなおこ]
2017年度
1月 親子で楽しむ演劇『にせ桃太郎』出演
12月 四国学院大学ノトススタジオ教育プログラム ノトスクール  音楽劇『くるみ割り人形とネズミの王様』出演
11月 四国学院大学アーティスト・イン・レジデンス・プログラム(SARP)vol.13  『カスケード~やがて時がくれば~』 [作:岩松了 演出:松井周]
8月 四国学院大学ノトススタジオ教育プログラム ノトスクール  音楽劇『白雪姫と7人のこびと』出演
7月 四国学院大学 身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー  ノトスフリンジvol.1 『「なんか怖い。分からない。何が必要なの。今、壊したい。わたしは何?」』出演
その他(2015年)
・第26回全国高等学校総合文化祭優秀校東京公演 豊嶋了子と丸高演劇部 作『用務員コンドウタケシ』出演
・秋元康プロデュース『うどん先生』出演(映像)

 

椙田 航平
すぎた こうへい

四国学院大学 社会学部2回生
出身地:山口県
出身校:山口県立西京高等学校
授業以外の活動:学生サークル 劇団Nuts’

高校時代は演劇部に在籍。演劇を学びながら他のメジャー(分野)も学ぶことができるという理由から、四国学院大学に入学。身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー(演劇コース)で、主に役者として活動。演劇サークルにも所属し、脚本・演出にも携わる。今後も授業で、国内外の演劇のプロから演技・演出などを学び、卒業後も役者として活躍したいと思っている。

入学後の出演作等

2020年度
10月  四国学院大学アーティスト・イン・レジデンス・プログラム(SARP)vol.18 『星の祭に吹く風』出演 [作・演出:小池竹見]
2019年度
2月 芸術産業廃棄物 旗揚げ公演 『アボカド、2《avocado,-no-nijou》』(山口) 企画・脚本・演出
1月 四国学院大学身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー フィールドプラクティカム公演 シアタータンク2019『革命スクラップ』出演
11月 四国学院大学身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー ノトスラボvol.13 劇団オムツかぶれ旗揚げ公演『ファミレス』 アンダー・エキストラ
11月 劇団Nuts’秋の短篇演劇祭『アボカド、』脚本・演出
9月 四国学院大学アーティスト・イン・レジデンス・プログラム(SARP)vol.17  『mizugiwa/madogiwa』出演  [作・演出:藤田貴大]
7月 四国学院大学アーティスト・イン・レジデンス・プログラム(SARP)vol.16  『平家物語 REMASTER』出演  [監修・補綴:木ノ下裕一]
4月 劇団Nuts’新入生歓迎公演『呉越同舟』出演
LINK

(ORICON NEWS、Yahoo!、中日新聞Web、exciteニュース、徳島新聞電子版、山陽新聞digital、西日本新聞、北海道新聞 電子版、沖縄タイムスプラス、Microsoft News、niftynews、楽天Infoseek、47NEWS、Amebaニュース 他)
 
四国学院大学身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー(演劇コース)で毎年開催してきた四国学院大学アーティスト・イン・レジデンス(SARP/サープ)が、来年20回を迎えます。

 

本学サッカー部が三豊市長を表敬訪問しました。

2020年11月9日、『総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント』と『全日本大学サッカー選手権大会』」(インカレ)の両大会の出場資格をあわせた特例の全国大会へ出場を決めた本学サッカー部が、山下昭史三豊市長を表敬訪問しました。

出場までの経過や今大会に向けての抱負を監督の本吉、主将の坂東宥吾(文学部3年)からお伝えし、市長から激励のお言葉をいただきました。

大会名:『総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント』と『全日本大学サッカー選手権大会』」(インカレ)の両大会の出場資格をあわせた特例大会
開催日程:2021年1月6日~
会場:流通経済大学龍ヶ崎フィールド等(茨城県)
出場チーム:32チーム

ご声援よろしくお願いいたします。

 

本学サッカー部が善通寺市長を表敬訪問しました。

2020年11月5日、『総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント』と『全日本大学サッカー選手権大会』」(インカレ)の両大会の出場資格をあわせた特例の全国大会へ出場を決めた本学サッカー部が、平岡政典善通寺市長を表敬訪問しました。

出場までの経過や今大会に向けての抱負を監督の本吉、主将の坂東宥吾(文学部3年)からお伝えし、市長から激励のお言葉をいただきました。

大会名:『総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント』と『全日本大学サッカー選手権大会』」(インカレ)の両大会の出場資格をあわせた特例大会
開催日程:2021年1月6日~
会場:流通経済大学龍ヶ崎フィールド等(茨城県)
出場チーム:32チーム

ご声援よろしくお願いいたします。

  

埼玉西武ライオンズの担当者が水上由伸選手への育成指名挨拶に来学しました。

10月26日(月)に行われたドラフト会議にて、埼玉西武ライオンズから育成5巡目で指名を受けた水上由伸選手(社会学部4年)に、球団担当者が挨拶のため来学されました。

球団からは、埼玉西武ライオンズの育成・アマチュア担当チーフ補佐 渡辺智男氏が訪れ、漆原光徳野球部長、中尾明生監督、水上選手と挨拶を交わしました。

挨拶の後、辻発彦監督のサイン入りの関係者パスやサイン色紙を渡辺智男氏より手渡され、球団のキャップを被って晴れやかな笑顔で写真撮影に応じました。

今後の活躍を楽しみにしております。

水上選手へのご声援、どうぞよろしくお願いいたします。

 

本年度の大学祭は入場を制限して開催いたします。

第59回四国学院大学祭 「秘密」じゃないで「避密」やで
日程:11/15(日)10:00~17:40

今回の大学祭は、新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえ、一般公開を中止し、大学祭への来場を本学関係者(学生、教職員、卒業生)および、本学学生のご家族の方のみとさせていただきます。卒業生とご家族の方は、来場前に事前申し込みフォームより、必要事項のご入力をお願いいたします。入場の際の注意事項等もお読みいただいた上、ご参加の程よろしくお願いいたします。

また、新型コロナウイルス感染症の影響等により予定が変更となる事がございますので、以下より最新の情報をご確認ください。

大学祭HP(企画の詳細や最新情報)

Twitter @puroro123
Instagram 4gaku.fes