元井 一郎

職名:教授
専門分野:教育学、教育政策、教育計画
学位:文学修士

 

主な業績等
論文・学会発表等:
2018年6月 新学習指導要領の推進体制の現状と課題(公教育計画学会第11回大会公開シンポジウム 報告)

2019年3月 地域社会に開かれた教育課程とは- 現代日本の教育政策の論理を探る(公教育計画学会研究集会2019 報告)

2019年12月 教育公務員特例法の改正と「育成指標」(単)『公教育計画研究10』 公教育計画学会編8~26頁)>

著書等:
科学研究費補助金基盤研究(C)「戦後日本の教員処分をめぐる総合的研究②」課題番号21530860 研究成果報告書

2013年12月 学校という装置(桜井千恵子・広瀬義徳[編著]『揺らぐ主体/問われる社会』インパクト出版刊)

2014年4月 新自由主義と教育政策-現代日本公教育体制と教育政策の現在(嶺井正也・中村文夫編著『市場化する学校』八月書館刊)

2016年11月 地域づくりと公教育(教育政策2020研究会編 『公教育の市場化・産業化を超えて』 八月書館刊)

所属学会等:
日本教育行政学会

日本社会教育学会

日本教育政策学会

公教育計画学会

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