SARPvol.17『mizugiwa/madogiwa』

いつ:
2019-09-14 – 2019-09-15 全日
2019-09-14T00:00:00+09:00
2019-09-16T00:00:00+09:00
どこで:
四国学院大学ノトススタジオ
連絡先:
四国学院大学パフォーミング・アーツ研究所(SIPA)
0877-62-2324(平日10:00~18:00)

四国学院大学アーティスト・イン・レジデンス・プログラム(SARP)vol.17『mizugiwa/madogiwa』
作・演出:藤田貴大 出演:四国学院大学学生/川崎ゆり子

◆四国学院大学アーティスト・イン・レジデンス・プログラム(SARP/サープ)とは
四国学院大学の身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャーが主体となって制作する公演。毎回、プロの劇団の演出家・振付家が大学内の宿泊施設に滞在し、学生キャスト・スタッフと共に一般観客の鑑賞に耐えうるレベルの高い舞台作品を創作することを目指し、2011年度より年2回のペースで公演を行なっております。

◆日時
2019年9月
14日(土) 14:00★ / 19:00
15日(日) 11:00☆ / 17:00

おもえば いつだって水際だった わたしは いつも水際にいた
いまこうして歩いているのも わたしとあなたが出会ったのも  水際
つねにおおきな流れのなかに わたしはいて そして、わたしのなかにも流れがある
どうしてひとは窓が必要なのだろう
もしくは風が または、陽のひかりを どうして もとめてしまうのだろう
こたえというのは もうすでに、あるのかもしれない

内側と外側をつないでいる、そこは  窓際

詳しくはこちら>>