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硬式野球部の水上由伸が日本学生野球協会の表彰選手に選出されました。

日本学生野球協会が、2020年度の表彰選手を発表しました。

全国で大学生26人・高校生46人が選ばれており、本学硬式野球部の投手である、社会学部4年  水上 由伸も選出されております。

水上は、硬式野球部のキャプテンとして持ち前の前向きな姿勢とプレーでチームを引っ張り、3年秋には投手として最多勝利、最優秀防御率、ベストナイン投手などのタイトルを獲得。自己最速150㎞を記録するなど、チームの勝利に貢献してきました。
また、2020年10月26日(月)に行われたプロ野球ドラフト会議では、西武ライオンズの育成5巡目で指名され、プロ野球での活躍を期待されています。

今後も本学硬式野球部へのご声援をよろしくお願いします。

日本学生野球協会 表彰選手

サッカー部が全国大会2回戦で善戦しました。

1月9日(土)に大学サッカー全国大会『#atarimaeni CUP サッカーができる当たり前に、ありがとう!』の2回戦が行われ、順天堂大学と対戦しました。試合は2-2で延長戦に突入しましたが、決着がつかず、PK戦の末、2-2(PK:2-4)で惜敗しました。
今大会1回戦では、新潟医療福祉大学に勝利し、吉田源太郎(2年・四国学院大学香川西高等学校出身)がマン・オブ・ザ・マッチに選ばれるなど、選手全員が活躍を見せました。温かいご声援ありがとうございました。
ゲキサカに試合レポートが掲載されました。)

本学サッカー部が全国大会第1回戦に勝利しました!

1月6日(木)、全日本大学サッカー連盟主催の全国大会『#atarimaeni CUP』にて、本学サッカー部が新潟医療福祉大学と対戦し、3-1で全国大会初勝利を飾りました。(ゲキサカに試合レポートが掲載されました。
2回戦は1月9日(土)11時より行われ、順天堂大学と対戦します。応援よろしくお願いいたします。

大会の模様は下記サイトにてライブ配信される予定です。(1回戦の試合もご覧いただけます。)
【公式配信サイト】

■サッカー部

学生主演のNHKスペシャルドラマの再放送・全国放送が決定いたしました。

本学学生が出演する、NHK高松放送局制作のスペシャルドラマ「小豆島に移住してみた!」が、下記の日程で再放送されることになりました。
また、BSにて全国放送も決定いたしました。どうぞよろしくお願いいたします。

【四国内での再放送】
【総合】2021年1月11日(月・祝) 午後10:45~11:10

【BS(全国)での放送】
【BS1】2021年1月12日(火) 午前0:00~0:25 ※11日(月)深夜



本学のイルミネーションがNHK「ゆう6かがわ」にて紹介されました。

本日12月25日(金)、本学のイルミネーションがNHK高松放送局「ゆう6かがわ」にて紹介されました。

清泉礼拝堂聖歌隊の社会学部3年 恒石裕也くん、ハンドベル・クワイアの社会福祉学部3年 山﨑愛弓さんが取材を受けました。

2人はそれぞれコロナ禍でのサークル活動について話をしてくれました。

また、ハンドベルクワイアのクリスマスコンサート(12月23日開催)の様子についても、番組内で紹介いただきました。

撮影終了後は、上沼キャスターと記念撮影を行いました。

  

■クリスマス・イルミネーション

地域の人々、道行く人々にクリスマスの雰囲気を楽しんでいただけるよう、クリスマス・プロジェクト期間中は毎夜17時より23時までクリスマス・イルミネーションをキャンパスに点灯しております。

点灯期間:2020年12月2日(水)~2021年1月17日(日)

本学学生主演のスペシャルドラマが放送されました。

12月11日・12日に、本学の身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー(演劇コース)に所属する学生2名が主演を務めた、NHK高松放送局制作のスペシャルドラマ『小豆島に移住してみた!』が放送されました。
数々の応援をいただき、ありがとうございました。
主演の大平峻世(4回生)と椙田航平(2回生)の更なる活躍にご期待ください!







学生主演のNHKスペシャルドラマの再放送が決定いたしました。

本学学生が出演する、NHK高松放送局制作のスペシャルドラマ「小豆島に移住してみた!」が、下記の日程で再放送されることに決定いたしました。

【本放送】2020年12月11日(金)総合テレビ よる7:30~7:57 (四国四県)
【再放送】2020年12月12日(土)総合テレビ 午前10:55~11:22(四国四県・中国地方五県)

小豆島に移住してみた_本編カット
小豆島に移住してみた_本編カット
小豆島に移住してみた_本編カット

本学保育士養成コースの学生が「はぐくみ×カレッジ」に参加しました。

2020年12月5日(土)にさぬきこどもの国との共同イベント「はぐくみ×カレッジ」が開催され、本学の保育士養成コースの2年生を中心とした15名が参加しました。

テーマは、寒い季節でも子どもたちに思い切り体を動かす楽しさを味わってほしいという思いのもと、「冬の運動フェスティバル」にしました。
新型コロナウイルスの感染予防のため、来場可能な人数を例年より減らし予約制としましたが、午前の部には子ども14名と大人16名、午後の部には子ども11名と大人11名にご参加いただきました。
10月の初旬から約2か月をかけ、企画を立てるところからみんなで話し合って進めてきました。同時に、日々の体調と行動の記録も徹底して行いました。当日も、体調管理表の記載内容と体調のチェックを受けて臨みました。

●開始を待つあいだに
会場のドアが開いてから、遊びが始まるまでに少し時間があります。待っている子どもたちの緊張をほぐすため、手遊びをすることにしました。集まった子どもたちの年齢をみながら、なにをしようかな、と打ち合わせました。
「これ知ってる?」「いっしょにやってみよう!」「もっと早くするよー!できるかな?できる人!」など、子どもたちの気持ちがほぐれるように、楽しくやりとりしながら進められました。

●自分だけの雪玉づくり
遊具や玩具を「多数の人が触る」という状況をなるべく減らし、親子一緒に遊べる遊びを、と知恵を絞りました。そこで生まれたアイデアが、自分だけの雪玉を作り、その雪玉を使って親子が協力して遊ぶというものです。
ふんわりと丸めた新聞紙に白い紙を張り合わせて作った雪玉と、いろいろな大きさや形にしたシールを子どもたちに配り、雪玉をデコレーションしてもらいました。たくさんシールを貼ってにぎやかな模様になった雪玉を大事そうに抱える子どもたちの姿を見て、学生たちもうれしかったようです。

 

●カーリング
思い思いの場所から「赤」の丸を目指し、雪玉を転がします。まっすぐに転がすのは案外難しく、雪玉がうまく赤に入ると、跳びあがって喜びを表現する子がたくさんいました。

●アイスホッケー
子どもの身長に合わせて3種類のスティックが用意されました。子どもたちは好みのサイズのスティックを使い、ゴールを狙います。雪玉はデコボコしていてなかなか狙い通りに転がってくれません。「こっちならできるかな」とスティックを持ち替えてトライする子もいて、後ろに並ぶ子どもたちは、その様子を熱心に観察していました。どの子も表情が生き生きとしており、自分の背丈ほどもあるスティックを使うのだと、引きずって歩く子もいました。

 

●雪玉はこび
棒に雪玉を載せ、親子で運びます。慎重にロープをまたぐところから始まり、ペットボトルを縫うようにジグザグに進んで折り返し地点まで進みます。つるつるの棒の上をコロコロと雪玉が転がるため、大人の参加が必須の難しい競技です。「ほらほら、もっと棒をくっつけて!」「「いくよ!いちに!」というような掛け声や笑い声が会場に響きました。

 

●玉入れ
少し離れた場所から、雪だるまの口を狙って雪玉を投げ入れる遊びです。子どもたちは思い思いの位置から何度も挑戦していました。その一方で、遊びにきたものの、せっかく作った大事な雪玉を手放すのはいやだ、と雪玉を抱きしめて離さない子や、雪だるまの口を顔はめ看板に見立て、中からひょっこり顔を出す子もいました。

 

●ボーリング
かわいらしい雪だるまのピンを、雪玉で倒していきます。雪玉はすこしいびつでデコボコしているため、なかなかまっすぐに転がりません。「あれ?あっちにいっちゃった!」と何度もトライし、最後の一本まで倒そうと粘り強く試行錯誤する子どもたちの姿がみられ、会場には応援する学生たちの熱い励ましの声が響きました。

●ストラックアウト
雪玉を狙った数字に当てる遊びです。「どこに当ててみる?」「じょうず!当たったね!」と子どもたちの挑戦意欲を引き出し、サポートする学生の姿が見られました。

 

●ご褒美のシール
雪玉を作った後、シールを6つ貼れるカードが配られていました。遊びを1つ体験すると、シールを1枚もらって貼ることができます。6種類のシールを集めた子どもには、ご褒美に金色のシールを渡しました。「みんな、シールは6つ集まったかな?」と呼びかけると、子どもたちはカードを差し上げます。いろいろな遊びに何度も参加し、裏にもシールを貼ってもらった子がたくさんいました。

●肘タッチでバイバイ
新型コロナウイルスが蔓延する前までは、笑顔で手を振り、またね、と「ハイタッチ」で見送っていました。しかし今回は、笑顔で手を振り、またね、と「肘タッチ」でお見送りです。マスクを着用していたため、目の表情や声のトーンで思いを伝えられるよう頑張りました。


(会場1)

(会場2)

スペシャルドラマに出演する学生がNHK番組に出演します。

NHK高松放送局制作のスペシャルドラマ『小豆島に移住してみた!』に出演する学生2名が、ドラマ放送に先立って、下記の番組に出演することになりました。

12月5日(土) NHK「ギュッと!四国」 7時30分~
12月11日(金) NHK「ゆう6かがわ」 18時10分~ 生出演

 
 

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四国学院大学身体表現と舞台芸術マネジメント・メジャー(演劇コース)で毎年開催してきた四国学院大学アーティスト・イン・レジデンス(SARP/サープ)が、来年20回を迎えます。