蒼開高等学校の皆さんが大学見学に来られました。

10月1日(土)、兵庫県洲本市にある蒼開高等学校よりグローバル進学コースの生徒13名、教員2名が来学しました。
大学概要説明の後、チャペルやマグノリア学寮図書館の施設見学やカフェテリア コイノスでのランチ体験、西村和宏芸術監督による演劇ワークショップを体験し、大学の雰囲気を感じていただきました。また9月29日(木)より上演がスタートしたSARP*vol.21『稜線とわたし』(振付・演出=白神ももこ)も観劇しました。

*SARP/サープ〔四国学院大学アーティスト・イン・レジデンス・プログラム〕
身体表現と舞台芸術メジャーと舞台技術・公演マイナーが主体となって制作する公演。プロの演出家・振付家が学内施設に滞在、学生キャスト・スタッフとともにレベルの高い舞台作品を創作する。