香川県立高松北高等学校の生徒さんが演劇ワークショップを体験しました。

7月31日(水)、香川県立高松北高等学校の生徒15名を対象に、本学芸術監督の西村和宏による演劇ワークショップをノトススタジオで行いました。

今回は、シアターゲームと呼ばれるコミュニケーションゲームを実施し、ゲームを通してコミュニケーションが生まれ、そこから課題に合った作品を作っていきました。
初めは緊張した様子でしたが、ワークショップを始めると緊張が徐々にほぐれていき、全員が積極的に協働作業を行い、最後には素晴らしい作品が誕生しました。