国際化が日常と化した今日、英語のプロはもちろん、そうでない人にとっても英語力は必要不可欠なものになっています。英語を話し、使える人は、常に広く求められていると言えるでしょう。
英語メジャーでは、これまで英語関連の分野に多くの人材を送り込んできた四国学院大学の伝統と実績を踏まえ、レベルに応じた少人数クラスを編成。英語の「聴く・話す・読む・書く」という基礎能力を徹底的に鍛えると同時に、自文化と異文化の理解を深めていきます。単に英語ができる人ではなく、質の高い内容を伴った世界に貢献できる国際人を育てていくのが目標です。また、すべての学生が「日常生活のニーズを充足し、限定された範囲内では業務上のコミュニケーションができる」TOEIC のCレベルの実力の獲得を目指し、さらに上のレベルも身につけられるようにトレーニングをしていきます。
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1 |
英語の能力を高める 身につく英語のトレーニングを実施していく | ||
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ことばのセンスを磨く 英語を極める中で美しい表現を考える | ||
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人間を磨く ことば上手は人間関係上手。社会に出ても貢献できる人間 | ||
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育成するのは、ただ英語の文章をきれいに読めるという力ではありません。英語を自分のことばとして使いこなせるようにトレーニングを行いながら英語力をアップしていきます。 | ||
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英語教員(中学校・高等学校)、キャビンアテンダント、グランドスタッフ、出版関係、ホテル関係、翻訳・通訳業、一般事務職、日本語教員など