19メジャー+1マイナーをショートムービーで紹介します。

四国学院のメジャー制度は、複数のメジャーを学ぶことができる制度です。ひとつだけではなく、社会に出るまでに幅広い教養を身につけることが可能です。


文学

哲学

歴史学・地理学

英語

平和学

学校教育

社会福祉学

心理学・カウンセリング

地域社会と福祉実践

こころとからだの福祉

子ども福祉

スクールソーシャルワーク

社会学

メディア&サブカルチャー研究

観光学

身体表現と舞台芸術マネジメント(演劇コース)

国際文化マネジメント

情報加工学

ベースボール科学

健康・スポーツ科学

ショートムービーと四国学院大学2016ムービーは、2人の若手クリエイターにゆだねました。すべてのメジャーを隈無く訪ね、それぞれのメジャー・マイナーをこれから学ぼうとする人の目線に立ち、作品に仕上げてくれました。
また、監修を平田オリザ氏、本広克行氏がしています。

クリエイター  プロフィール

山口淳太(映像ディレクター) 1987年生まれ。大阪府出身。
京都の劇団・ヨーロッパ企画の映像スタッフとして、 ヨーロッパ企画の映像全般に携わる。
自主映画の監督も手がけ、地方銀行員の映画監督デビューに迫ったドキュメンタリー『現役OL銀行員、映画監督をやってみた。』が、 さぬき映画祭で2年連続上映。
尾野慎太郎(映像作家) 東京生まれ
香川県で行われる「さぬき映画祭」の舞台裏に4年間密着し、ドキュメンタリー映画「映画祭のつくり方」を監督。
さぬき映画祭2016にてプログラム上映され、日本映画専門チャンネルでも放映された。
また、瀬戸内国際芸術祭2013ではオフィシャルメイキングカメラマンとして参加しており、近年香川県での活動を増やしている。

監修  プロフィール

本広克行 (映画監督、本学客員教授)
「踊る大捜査線シリーズ」「UDON」など、香川県文化芸術選奨受賞、さぬき映画祭ディレクター
平田オリザ (劇作家、演出家、本学客員教授・学長特別補佐)
東京藝術大学特任教授、大阪大学客員教授、岸田國士戯曲賞受賞