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第18回 マイノリティ・ウィーク

マイノリティウィーク表紙

本学では、1995 年に特別推薦入学選考を導入したことに伴い、社会におけるマイノリティ(被差別少数者)が直面する問題や今後について考え、よりよき共生の道を探るための1週間としてマイノリティ・ウィークを設けております。当初、この取り組みは学生、教職員有志によって始められましたが、現在は全学的行事として行われており、本年で 18 年目を迎えます。今年は、6月25日(月)から6月29日(金)までの一週を企画しております。
地域の方々も参加できるイベントですので、ぜひ足をお運びください。

《テーマに託した願い》
2012年度のマイノリティ・ウィークのテーマは「みたまんま、発信」です。“目をそらさず、閉じこもらず、ありのままのリアルを、まず、見て欲しい。そこからすべてが始まる”という思いを込めてテーマを設けました。
マイノリティ・ウィークや人権週間に限らず、目の前の事実から、当事者の語りから学んでほしいと思います。四国学院大学の一員である私たちが、様々な対話や交流をとおして、これまでの価値観や生き方を改めて問い、新しい視点をもって、夢とともに生きていくことを獲得していってほしいと願ってやみません。

◎ノートテイク小委員会企画 映画上映会 「ホームランが聞こえた夏」
日 時:2012年6月25日(月)16:50~18:30
場 所:四国学院大学 512教室

◎アテンダント小委員会企画 「点字の名刺を作ろう」
日 時:2012年6月27日(水)16:50~18:20
場 所:四国学院大学 411教室

◎「10万年後の安全」
日 時:2012年6月29日(金)16:50~18:30
場 所:四国学院大学 412教室

2012年度 レクチャーズ オン マイノリティ
2012年度のレクチャーズ オン マイノリティは,次のとおりです。学外の方も履修登録をしていない学生も出席大歓迎です。今回のレクチャーズ オン マイノリティは,“目をそらさず,閉じこもらず,ありのままのリアルを,まず,見て欲しい。そこからすべてが始まる”という思いを込めてテーマを設けました。まずは,目の前の事実から,当事者の語りから学んでほしいと思います。
(他のテーマの講義もあります)

(他のテーマの講義もあります)

講 義 名 担当教員 日時 教室 講義のテーマ、内容など
アフリカの文化と社会Ⅰ 神野 明 6月26日(火) 2限 512教室 アフリカのマイノリティとアフリカ出身のマイノリティ
コミュニティ心理学 大山 治彦 6月26日(火) 3限 526教室 LGBTIの理解
福祉コミュニティ論 片岡 信之

☆ゲスト 村上椋子さん・向井洋さん

6月26日(火) 4限 525教室 私たちの3.11報告:1年後の被災地に立つ
社会福祉基礎演習 金 永 子

☆ゲスト 崔雅絹さん

6月27日(水) 2限 411教室 在日コリアン高齢者の生活と福祉
マイノリティ論 ムアンギ ゴードン

☆ゲスト 崔雅絹さん

障害福祉論 村上 武志 6月28日(木) 2限 521教室 障害者自立支援法の概要
精神保健学

ライフサイクルと発達課題

富島 喜揮

☆ゲスト 港 礼子さん

6月29日(金)1限 521教室 アルコール依存症を知ること,酒害を知ること
体育概論 清水 幸一 6月29日(金) 2限 826教室 スポーツと人権
メディア・リテラシーⅡ 山崎 晶 6月29日(金) 2限 412教室 メディアの中の障碍を考える

チャペルアワー  マイノリティ・ウィーク  社会福祉学部週間
6月25日(月)~6月29日(金)まで  毎日10:45~11:05  清泉礼拝堂にて

今回のマイノリティ・ウィークのチャペルトークは,社会福祉学部週間と題して,社会福祉学部の先生方が,毎日,交替でマイノリティ・ウィークにふさわしいチャペルトークをご準備くださいました。普段,チャペルに出席できていないあなたも,この機会にぜひお立ち寄りくださり,チャペルを身近に感じてください。

・6/25(月)  合田盛人先生  「人を咎めない、裁かない」
・6/26(火)  森内智子先生  「人を理解すること」
・6/27(水)  崔雅絹さん   「かけがえのない時」
・6/28(木)   片岡信之先生   「震災とマイノリティ」
・6/29(金)   石井洗二先生  「貧しく小さくされている人たち」
※詳細は,6月25日発行の「チャペルへの招き」をご覧ください。

 ◎フリーマーケット出店 (実施場所:グリーンベルト周辺および5号館入り口前)

今年もみなさんお待ちかねのフリーマーケットを6月28日(木)に実施します。うどん移動販売車によるサービスあり、手作り作品あり、美味しいパンやクッキーもあります。卒業生が勤務している施設さんもご参加くださいます。この機会にご利用と共に、興味のある方は各施設の活動内容もお尋ねしてみてはいかがですか。

※ 6月28日は小雨実施。大雨の場合は29日に実施します。(29日も大雨の場合は中止いたします。)

【マイノリティ・ウィークに関するお問い合せ先】
四国学院大学内CHCセンター
TEL:0877-62-2111(内線:423) FAX:0877-63-3112
E-mail:
chc@sg-u.ac.jp

ソーシャルワーカーデー2012

ソーシャルワーカーデー in 香川 2012 が2012年7月22日(日)13:00~16:30、香川県社会福祉総合センター 1階コミュニティホールで開催されます。テーマは、「福祉の現場をみてみよう ~福祉の現場から伝える、その魅力!~」。
四国学院大学は、ソーシャルワーカーデー in 香川 2012 に協力団体として参加しています。
参加費用は無料です。お誘い合わせの上、ご参加ください。

対    象 : 高校生、社会福祉養成校教員・学生、福祉の仕事に関心のある方
プログラム : 13:10~15:30 福祉の現場をみてみよう
15:30~16:30 進路・就職相談会
参加申込 : 香川県社会福祉協議会・香川県福祉人材センター

四国学院大学硬式野球部 第61回 全日本大学野球選手権大会出場決定!

2012年度四国六大学野球春季リーグ6季連続20度目の優勝!
3年連続9度目の全日本大学野球選手権大会出場決定!!

baseball

本学硬式野球部は、「2012四国六大学野球春季リーグ」において、10勝1敗という戦績を収め、全日本大学野球選手権大会出場を決めました。
6月12日から開幕する全日本大学野球選手権大会の試合予定は以下のとおりです。ご声援よろしくお願いいたします。

6月12日(火) 第一試合 9:00~(開幕戦) 対 広島六大学野球連盟代表  於:神宮球場

こどもひろば2012

こどもひろばHP

四国学院大学子ども福祉メジャー主催で毎年、好評をいただいております「こどもひろば」を今年も引き続き開催いたします。
今回も多種多様なプログラムを用意しておりますので、お子様と一緒に是非ご参加ください!
詳細は下記のとおりです。

ちいさな おはなし会
6月16日(土) 10:00~12:00
7月 7日(土) 10:00~12:00

音のひろば
7月21日(土) 10:00~16:00
おはなし絵、音あそび、音のめいろ 他

おはなしもっと賞コンクール
7月21日(土) 14:30~

場所:四国学院大学 ノトス館・学生会館多目的ホール

駐車場:500台完備(1回300円)

kodomohiroba2012timetable

お問い合わせ先:
四国学院大学 社会福祉学部 社会福祉学科保育士要請コース
TEL:080-3926-7251(こどもひろば実行委員会 9:00~18:00)
FAX:0877-63-7251   E-mail:kodomofukushi@softbank.ne.jp

第5回おはなしもっと賞コンクール

手作り絵本部門・おはなしライブ部門

≪募集要項≫
四国学院大学社会福祉学部社会福祉学科保育士養成コースでは、地域における子育て・子育ち支援事業の一環として、次代の担い手を発掘し、育てるために、本年も標記の絵本コンクールを以下のとおり開催します。中学生・高校生の皆さんがふるって応募してくださることを期待しています。


Ⅰ.部  門
①手作り絵本部門(中学校・高等学校および一般各部)
②お話ライブ部門(中学校・高等学校各部)
Ⅱ.応募資格
①手作り絵本部門:中学校の部は中学校在籍中の生徒。高校および一般の部は高校在籍中の生徒または中学卒業以上の者。
②お話ライブ部門:中学校・高等学校在籍中の生徒。
③①、②両部門を通して個人応募・グループいずれでも応募できます。中学、高等学校在籍中の生徒は①②両部門に参加することができます。しかし、同一部門の複数参加はできません。
Ⅲ.募集期間   2012年5月7日(月)~6月22日(金)当日消印有効
Ⅳ.応 募 先 765-8505 香川県善通寺市文京町3-2-1
四国学院大学研究室プラザおはなしもっと賞コンクール係 (郵送に限る)
Ⅴ.参 加 費   無  料
Ⅵ.本選日時   2012年7月21日(土)14時30分開始
Ⅶ.会   場   四国学院大学学生会館多目的ホール
Ⅷ.表   彰  4部門共に   1位  2万円
2位  1万円(いずれも図書カードによる)
全部門で一組  特別賞(紀伊國屋書店協賛)
おはなしライブ部門終了後、直ちに結果を集計・審査して表彰を行います。
Ⅸ.募集要項
①手作り絵本部門(中学生の部・高校生および一般の部)
1.募集内容
① 3~4歳の子どもたちを対象とした手作り絵本。
② 絵・ストーリーともにオリジナルで、使用することばは日本語に限ります。
③ 作品は発表・未発表を問いませんが、同様のコンクールですでに受賞したものは応募できません。
④ 応募は1人または1グループで1作品のみとします。
2.サイズ制限
① 21×30cm(閉じた状態でA4、見開きA3)×厚さ10cm以内。
② 表紙を含めずに見開き8~20面まで。
3.素材
自由(紙、板、布etc.)
4.応募方法
次の書類を同封してコンクール係宛に郵送してください。
①作品(荷造りは応募者の責任で行い、紛失破損等について大学は責任を負いません)
②必要事項を書き込んだ応募用紙(大学ホームページからもダウンロードできます)
③参加証返送用封筒(80円切手を貼り、返信先住所氏名を表に明記したもの)
④作品返却用封筒(必要な金額の切手を貼ったもの)
5.審査方法
①予備審査:5点を選出(通過者には通知し、大学ホームページでも公表します)。
②本選:予備審査を通過した作品の中から、来場者の投票数も考慮に入れて本学教員が審査します。
③審査基準:独創的で対象年齢にふさわしいストーリーと絵であり、子どもによく伝わる展開であること。
製本(簡易自家製本でよい。例:貼り合せる、リボンで綴じるなど)に至るまで、作品に対する愛情が感じられること。
6.展示  応募作品のすべてを、本選当日展示します。(午前中ノトス館内、午後1時より学生会館多目的ホールにて)
②おはなしライブ部門(中学生の部・高校生の部)
1.募集内容
①課題絵本と自由選択絵本(計2冊)の読み聞かせ。
②2012年度課題絵本:もけらもけら(山下洋輔作、元永定正絵、福音館)
本選会場に絵本を用意しますが、持参のものを用いることもできます。
③自由選択絵本は、3~4歳児を対象としたもので出入りを含めて6分以内(時間厳守)。
④発表経験のある作品の再演を認めますが、同様のコンクールで受賞したものの再演は認めません。
⑤マイク・背景・小道具・音響・照明等の使用は認めません。
⑥1人、または1グループで1作品1回のみ参加できます。(重複参加を認めません)
2.応募方法
次の書類を同封してコンクール係宛に郵送して下さい。
①必要事項を書き込んだ応募用紙(大学ホームページからもダウンロードできます)
②参加証返送用封筒(80円切手を貼り、返信先住所氏名を表に明記したもの)
3.審査方法
①応募者多数の場合は第1次審査を行います。第1次審査では課題絵本、本選では自由選択絵本の読み聞かせのみを行います。
②第1次審査の有無、日時・会場については参加証返送時にお知らせします。
③審査基準:30名ほどの子どもに十分聞こえる発声であること。
対象年齢に適した自由選択絵本であること。
対象年齢と絵本の内容に適した表現であること。
審査は来場者の投票数も考慮に入れて本学教員他が行います。
X.参考  3~4歳児のことばの発達および絵本の選択については同封の資料を参考にしてください。
XI.本選への交通手段
本選当日は、本学のオープンキャンパス用スクールバスを利用することができます。運行時刻等詳細は、入試課(0877-62-2111内線217)にお問い合わせください。なお、本選への交通費、宿泊費等の支給は行いません。

<問い合わせ先>
四国学院大学研究室プラザおはなしもっと賞コンクール係
〒765-8505香川県善通寺市文京町3-2-1
電話 080-3926-7251 Fax 0877-63-7251 E-mail kodomofukushi@softbank.ne.jp

県と四国学院大学との連携による消費者啓発リレー講座を開催します!

県弁護士会・金融広報委員会などの協力を得て、実務経験豊かな講師陣による消費者啓発を目的としたリレー講座(全7回)を、大学の正規カリキュラムとして開設しています。(四国学院大学では、7年目のリレー講座)事前申し込みの必要はなく一般聴講も可能な講座ですので、興味・関心のある方は、ぜひご参加ください。

☆ 講 義 科 目 : 現代社会トピック(消費社会論Ⅰ)

☆ 受  講  者  : 2~4学年生(全学部生対象の選択科目)、一般聴講可(30名程度)申し込み不要

☆ 講 義 日 程 : 前期(4.12~8.2)16回のうち、木曜日第3限(13:30~15:00)の7回分

☆ 講義のねらい : 私たちの個人の生活は、大量消費社会の申し子のように、きわめて豊かにそして多様になっています。しかし、その反面、さまざまな誘惑や落とし穴にもさらされています。国政レベルでの法整備も始まっていますが、振り込め詐欺・悪質商法・食品表示の偽装といった問題も絶えません。本講義では、各分野の第一線で活躍される専門家の方々7名による、現実の経験に裏打ちされた具体的・実践的な講演を通して、現代社会における消費行動と経済社会のしくみ(全体像)について理解を深めていきます。また講演の前後の講義を通じて「消費者問題」とは何か、そして人生における「クオリティ・オブ・ライフ」を再検討し、被害者にも加害者にもさせない、エコで賢い消費者として自立できることをめざします。

☆ 講 義 内 容 :
●第1回 (4月19日) (独)製品評価技術基盤機構(NITE)四国支所長 田中 範夫 氏
「身近にある製品事故」
●第2回 (5月10日) 税理士 松田 哲也(元高松税務署 税務広報広聴官)
「租税教育の現場から」
●第3回 (5月24日) 香川県中讃県民センター相談員 北山 浩子 氏
「消費生活相談の現状」
●第4回 (6月7日)  (社)日本損害保険協会四国支部 副長 小塚 照夫 氏
「損害保険業界の現状と損保協会の取り組み」
●第5回 (7月5日)  香川県警察本部生活安全部生活環境課サイバー犯罪対策係 梶原 浩司 氏
「相手が見えない<インターネット取引>の甘い罠」
●第6回 (7月19日) 香川県弁護士会所属弁護士 森 浩之輔 先生
「消費者被害の実態」
●第7回 (7月26日) 香川県金融広報委員会会長(日本銀行高松支店長) 関根 敏隆 氏
「くらしと金融」

☆ 受講者の実践的学習 : 講義を通じて、受講者一人ひとり(または家族、親族、友人)が実際に経験した、あるいは陥った(継続中の)消費者トラブルについて、またそれがどのような帰結をむかえたのか、そのプロセスを報告してもらう。それぞれの事例について、消費相談員の方より適切なコメントをいただき、改善策を講じる。何よりも、その情報を家族、親族、友人とも共有することにより、消費者としての権利と責任を再確認する。

四国学院大学公開学術講演会2012 「フィンランドの現在」

公開学術講演会

『高福祉と高い教育力で注目を集める北欧フィンランド。その基盤には、日本とは大きく異なる個人、家族、社会の形があります。今年度の公開学術講演会は、本学と学術協力協定を結んでいるフィンランドのタンペレ応用科学大学のウラ=マイヤ・コイブラ先生を招き、フィンランドの市民社会の特徴に焦点を当て、その現在と未来を語っていただきます。どなたもお気軽にご来場ください。』

日 時 : 2012年5月11日(金) 15:10~16:40 【14:50から受付開始】
場 所 : 四国学院大学412教室  ※駐 車 場:一回300円にてご利用できます。
入場料: 無料(申し込み不要)
◆日本語通訳、手話通訳あり

主催/四国学院大学  主管/社会福祉学部

***講師***
Ulla-Maija Koivula ウラ=マイヤ・コブラ
(タンペレ応用科学大学社会福祉学部主任講師)
大学で社会福祉を教えるかたわら、1980年代から世界各地で、雇用問題や薬物依存者のケアなどに関する数々のEUのプロジェクトに関与。現在はパレスチナで社会福祉サービス部門の管理者の育成にあたる一方、ソーシャル・メディアを通じて若者同士の相互支援を促進する研究に関わるなど、実践的に幅広く活動している。

お問い合わせ先
四国学院大学
TEL : 0877-62-2111(内線358:片岡)
E-mail : nkataoka@sg-u.ac.jp

「あゆみ」終演後に柴幸男氏アフタートークを行います。

「あゆみ」の終演後、アフタートークの開催が決定いたしました。4月22日(日)19:00開演の回のみですが、作・演出を手掛けた柴幸男さんと出演者の皆さんを迎えて行われます。公演をご覧になったお客様に限り、引き続きご参加いただけます。たいへん貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。

あゆみ

本学非常勤講師 岩井秀人が第30回向田邦子賞を受賞しました

本学非常勤講師の岩井秀人さんが優れたテレビドラマの脚本家に贈られる 第30回向田邦子賞 を受賞しました。岩井秀人さんは、6月に行われる四国学院大学・アーティスト・イン・レジデンス・プログラム SARP Vol.3の演出を担当します。

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岩井秀人 劇作家、演出家、俳優、ハイバイ主宰
2003 年「ハイバイ」を結成。2007 年より青年団演出部に所属。東京であり東京でない小金井の持つ「大衆の流行やムーブメントを憧れつつ引いて眺める目線」を武器に、家族、引きこもり、集団と個人、個人の自意識の渦、等についての描写を続けている。

琴平町との包括的連携・協力に関する協定を締結しました

4月3日(火)、琴平町総合センター2階の大ホールにおいて、小野正人琴平町長と末吉高明学長が協定書に調印し、琴平町と本学は包括的連携・協力に関する協定を締結いたしました。

この協定は、双方が研究交流及び技術交流並びに知識交流を通して、教育・研究・技術の発展、地域づくり・健康づくりの推進を図ることを目的とし締結されました。今後は協定に基づき、包括的に連携・協力し、教育及び研究の推進、地域の活性化に寄与できるよう努力してまいります。

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